ワイルド・スピード MAXの作品情報・感想・評価・動画配信

ワイルド・スピード MAX2009年製作の映画)

Fast & Furious

上映日:2009年10月09日

製作国:

上映時間:107分

3.8

あらすじ

「ワイルド・スピード MAX」に投稿された感想・評価

itsme

itsmeの感想・評価

4.0
いちいちかっこいい
ドムとブライアンコンビがいいねってなるやつ

15/5
16/2
19/5
やほ

やほの感想・評価

2.8
ドミニクとブライアンが再会しレースするところとラスト助けに行くシーンでドミニクがこいつらバカかよって顔をするところがイイ。
kaho

kahoの感想・評価

3.8

このレビューはネタバレを含みます

見応えあった!

このふたりが見たかったぞ〜!

レティ。。。

話の内容も展開があって面白かった。

カンポスがブラガだったとは

吹き替えで見たけど、ジセルの声が違和感しかない…調べたら藤井リナがやってるとの事、、そこだけ残念だったかな


最後護送中にドミニク・トレットを助けに行くところはよき。
Hideyuki16

Hideyuki16の感想・評価

3.9
ワイスピ3 が、
ややスピンオフのような内容だったが

ようやく話が本線に戻ったよう。

見応え十分でした。

吹き替え版は、若干難あり。
ネットでは酷評が多々ありますので、
詳細は割愛いたします。
モモナ

モモナの感想・評価

3.9
やっぱりこのコンビ編が好き
それにしてもいつも仲間の死が呆気ない…
最後のフェニックス潰すとこは爽快だった!!
あとジゼルの吹き替えの声優が気になった(笑)
主要メンバーはもちろん、『ザ・ボーイズ』のラズ・アロンソや『ワンダーウーマン』のガル・ガドット、名バイプレーヤーのシェー・ウィガムと、今観るとなかなか豪華な顔ぶれ。

「犯罪組織主催の運び屋オーディション・ストリートレースに潜入捜査→全てぶち壊すカーアクション」という大枠はそのままに、ホットなトピックである麻薬問題を前景化させたシリーズのターニングポイントです。
そんな内容や、デジタル時代を感じる画作りなど前三作と比べ地に足をつけた印象で、映画フランチャイズとしてもジャスティン・リン監督作としても、飛躍をうかがわせるところがあります。
お約束やアクションの定型化によって本シリーズが、‘80sの“シュワ・スタ”映画にも似た安心感を獲得したのもこの作品から。
まぁ、ここから思ってもみなかった方向へインフレしてくのですが。
ワイスピの中なら一番好きな作品!
ニトロを使うのは腰抜けだ!
この作品から1作品完結っていう形から少し次回作への伏線を残すような感じになった印象。
このシリーズ、好きなのだがこの作品が一番見返していないかも。
今後のキャラが出てくるんだが・・・
Maru

Maruの感想・評価

4.0
GTR選ぶところからレースまでのシーンは何回みてもカッコいい!

自分の好きなインプレッサも出てくるし、好きな映画に好きな車がでてくるとやはり上がりますね。

MEGAMAXへの繋ぎ方も最高です。

#47
mmm

mmmの感想・評価

3.3
ワイスピ4作目?まで来たけどやっぱりダメなんだな多分。
おもしろ!!!!ってならない。

突然のガルガドット様、ありがとうございます。
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