ワイルドスピードの3作目にして、舞台は初の海外・東京。
外国人監督による日本の舞台をした映画は、日本人からすると違和感ある日本の描かれ方されるのも含めて格好好きです
2006年公開の映画を20年…
何とか挫折せず3作目を迎えたが、TOKYOに不安を感じつついつもの違和感に酔いしれる。
新宿や渋谷が少し映るがどこにそんな飛ばせる道が東京にあるのかと思ったら題名にあるドリフトできたか。
違和感あり…
想像以上に日本過ぎて感動した。
まじでしょぼいネオンっぽい日本出てくるのかなって思ってたら、めっちゃ平成の日本出てきてビビった
終始日本に感動してたけど、終盤走った山が多分明らかに日本じゃなくて面…
2026年30本目
やっぱり東京と日本が舞台の海外作品は贔屓しちゃいますね。
虚構だったとしても、世界から見た東京のイメージが面白くて自然と評価が高くなります。
最初どういう時間軸なのか混乱しました…
アメリカの高校でカーレースによって金持ちを怪我をさせたことで東京に飛ばされた主人公が、ドリフトレースに参加することになる話。
北川景子と妻夫木にびっくり。
そして最後だけ握りっぺワイスピ臭を嗅がさ…
日本が舞台のため、見るだけでワクワクした。
ショーンの学ラン姿や「上履き」、「外人」の発音もなかなか良かった。
日本の狭い道路を走るためスリルは過去作に比べピカイチだった。特にスクランブル交差点を…
あえて微妙そうな続編を見てみる。
ワイスピシリーズ3作目でシリーズでも特に異彩を放っている作品。
ポール・ウォーカーもヴィン・ディーゼルもいなくて主人公が老けた高校生。しかも舞台がなんと日本。
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