ビロウの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ビロウ』に投稿された感想・評価

MS
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吹替版が豪華だった
やはり東北新社さん

戦慄の潜水艦パニックと午後のロードショーで記載。ホラーだったのか

演出 伊達康将
翻訳 平田勝茂
調整 阿部直子
効果 リレーション
製作 東北新社
テレ…

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途中まで一体どういう映画なのか読めない(意図的にいろんなジャンルを横断して観客を戸惑わせている作り。それを中途半端と思う人もいるだろうけど)のがよろし。それならいっそ最後まで曖昧なままにしてくれた方…

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3.1

外にいる見える脅威と、中にいる見えない恐怖。潜水艦と超常現象の組み合わせが新鮮で、製作脚本にダーレン・アロノフスキーが関わってるのも注目ポイント。しかし映画としてのジャンルがどの要素も中途半端で盛り…

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ダーレン・アロノフスキーとデヴィッド・トゥーヒーの中江で観たのだが、期待したような面白さはなかった。密室サスペンスとして観れば、楽しめる。  日比谷映画にて

✓呪われた潜水艦

カットが格好いい。潜水艦内という密室で屈強な男ばかりなので否が応でもむさ苦しい。亡霊が人間不信を助長し息の詰まるような展開だが、ホラー要素は控え目で思ってた感じではなかった。潜水…

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ToM
3.0

▶︎2022.5.28 D

軍艦でのパニック映画。漂流してた3人を助けた事から始まる、狭い空間での謎の現象によって翻弄される話。
謎の現象?が割と弱かったのとただ幽霊とか怨霊のそう言う類にとど…

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よね
3.5
ホラーでも潜水艦モノはハズレないなぁ…
「閉鎖空間」ってシチュエーションが間違いないんだろうなぁ…

オリビアは大変美しい存在感のある俳優。不釣り合いな潜水艦の中で、大変気の毒ながら中途半端な活躍をする。しかしそれでいいのだ。潜水艦では全ての船員が主人公なのだ。彼女がいるだけで、むさ苦しい匂い感がな…

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最初から最後まで潜水艦の中という設定なものだから息苦しくもあり怖さが増す。ストーリーもちゃんと出来ているのでなかなか面白かった。
蛯鯛
3.0
トゥーヒー映画はなぁ…と期待していなかったが、意外な良ホラーだった。きっつーと思ったミソジニーも序盤だけで、中盤から密室ホラー演出手を替え品を替えで飽きさせず、落ちも無理のないどんでん返し。

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