なんか凄い好き
何言ってるかわからんし、ストーリーも訳わからんしどういう意図で動いてんのかも全然理解できない
けど映像がすごい綺麗で観たことない感じ
東京の撮り方好き
道路を自転車で走るシーンマジで…
ずっと見なきゃ見なきゃと思いながら。ようやく見れた。
こんなもんよく作ったなと。とにかくそれ。
どんな話なのかも全然わからないまま見たから、何の話?と困惑しながら見て、じわじわと病みつきになっていく…
【 廃墟に咲く狂気と幻想、緑が侵食する生々しい衝動 】
80年代の東京アングラカルチャーが放つ異様な熱気と、どこか浮世離れした静寂が奇跡的なバランスで同居する、知る人は知るインディペンデント映画の…
あまりわからず、わかろうとする気もあまり湧かず、といった感じだった、廃墟に来てからより冒頭の雑多な感じのほうがすきだった 構図はずっとバチバチにキマっていたため、みることはできてしまう もういちどコ…
>>続きを読むヤバそうな演技をした俳優ではなく、本当にヤバそうな人たちが、むしろ持ち前のヤバさを抑えて演技しているのだろうなと。唐十郎が「特権的肉体」と呼んだものがそこに映っているなと。そんなことを感じた。
出…
80年代の東京の光景や気合の長回し、インディーバンド界隈のレアなキャストなどを楽しんだ(終盤の坂の上から、高架線路向こうに街の夜景が見渡せるロケーションはどこだろう)。
全体的に、エネルギー優先! …