チャールズ・チャップリンの詩と、バスター・キートンの散文。
ベルナルド・ベルトルッチ監督『ドリーマーズ』(2003年)のなかで、たしかフランスの映画批評誌「カイエ・デュ・シネマ」の評として、そのよ…
ありえない かわいすぎてかわいそう
その場かぎりの目的のために、その場かぎりの取り返しのつかないアクションを実行できてしまうキートン なんてこと 戦争はいけないけれどアメリカにとっての60年前の出来…
何テイクも撮り直したのかそうでもないのか、完璧にコントロールしているとしか思えないアクションの数々が見応えありまくり。シンプル且つコミカルな仕掛けに笑ってしまう。軍人になる事=承認を得る事=ハッピー…
>>続きを読む南北戦争中に起こった事件「グレイト・ロコモーティヴ・チェイス(アンドリュース攻撃)」を題材にした、ウィリアム・ピッテンガー(英語版)の小説を原作とした映画。
三大喜劇王の一人バスター•キートンの作品…
1861年、南北戦争中のアメリカ。蒸気機関車の運転士ジョニーは、ガールフレンドと大事な蒸気機関車を敵軍に奪われてしまう。ジョニーはそれらを取り戻すべく奮闘するのだった。
1926年に日本で公開された…
コメディなのだろうけど、ただただ感心して見ていた。CGのない時代にひたすら人力のみでこれを作り上げたのだから、凄いとしか言いようがない。
撮影風景をさらに外側から撮影したメイキング動画があるなら観…