facebookのつくり方ではなくつくるにあたっての経営、人脈の使い方、経営するにあたっての勉強をしているようだった。
終始利益に対する考えもショーンへ着いていく意思もマーク1人での判断で連携が皆無…
Facebookの創始者マーク・ザッカーバーグの頭のおかしさを彼に対する訴訟案件の内容をもとにドラマ化したわりと悪意丸出しの伝記映画。こいつが普通に頭おかしいやつなのは間違いないので、頭おかしいよね…
>>続きを読む2件の訴訟を通してマーク・ザッカーバーグがFacebookをどのように立ち上げたのかが決して説明的ではなくドラマとして描かれていて引き込まれた。
ただ、最後に注釈もあったが、あくまでフィクションと…
なんかめっちゃオッペンハイマーじゃん
でも人を殺していない分楽に見れる
「どうして二人が喧嘩別れしたのか」という軸は一本なので、当たり前にこっちの方が見やすい
ずーっと見ながら、「まじかよザッカー…
勿体無い、誤解され映画。この映画公開当時やたら俺も起業したい!金稼ぎたい!っていう男が周りに出てきて「もう映画見るな。」と思ったのを覚えている。(あと、そういう子達ほど、アンドリュー・ガーフィールド…
>>続きを読む何言ってるか一ミリも理解できなかったけど展開がスピーディーで面白かった ガーフィールドの良い奴感カンストしててなんでマークなんかと親友なんだ?と思った
主人公が本当に実在する空気読めない性格悪い自…
「世界で最もコミュニケーション能力の低い男が、世界最大のコミュニケーションツールを作った」という皮肉の効いた創作だった。天才が愛や友情を手に入れようともがいた結果、惜しくもそれを切り刻んでしまうとい…
>>続きを読む・冒頭のシーンの没入感
・会話がスムーズで無駄が無い
・街頭や部屋の暗さが丁度いい
・没落からの復活
・初めのストーリーが本筋だと思ってたけど、それが回想シーンだとあとでわかって、この映画の時間軸的…
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