
「セブン」の監督デヴィッド・フィンチャーが手がけるFacebook創業者マーク・ザッカーバーグの半生を描いた今作、初見なのもあるが頭から最後まで目が離せなかった。
彼女に振られたところから物語は始…
編集が好き
天才の周りには人が集まる。
才能に惹かれて。
能力が生み出す利益を求めて。
根底にある人間性を他者に捉えてもらえなくて孤独になる。
孤独でも良くないですか!
平凡より才能があった方が…
このレビューはネタバレを含みます
大きなビジネス(それも世界規模の)を大きな枠みの中で、友情を重要なテーマとして持ってきたのが良かった。「大きな力には大きな責任が伴う」の通り、親友同士最後までゴールできないどころか、対立する形が切な…
>>続きを読むこれが、、、、、、最近の話、、、、だと思うと自分はまだまだ世界を知らないしこうやって伝記ドラマ映画にしてくれることで世界を知れるって凄く素敵な機会だと思いました。
天才が故のちょっと世間離れした思…
フェイスブックが大きくなるにつれて、
2人の関係が少しずつ壊れていくのが悲しくなった。
性格が最悪というよりは
興味がないことはどうでもいい感じ。
ちょっと孤独な部分もあるマーク。
あそこまで潔…
マークザッカーバーグが天才的であり、今のSNSが誕生してるからすごいとには変わりはないが、エドゥアルドがただただ可哀想で仕方ない映画だった。
最初の訴えられるシーンから見ていくとマークザッカーバー…
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