永遠のこどもたちに投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『永遠のこどもたち』に投稿された感想・評価

tokes
4.0

2007年スペイン公開、監督は本作で長編デビューのフアン·アントニオ·バヨナ、1993年に「シェイプ・オブ・ウォーター」でアカデミー賞作品&監督賞に輝くギレルモ・デル・トロ監督に出会い、デル・トロ監…

>>続きを読む

ギレルモ・デル・トロ監督作品なのかと
思って見たが
プロデューサーなだけだった

配信にないので
中古DVDを購入

物語とか脚本は、ご都合主義に
感じるところはなくて
よく出来てると思う

物語と…

>>続きを読む

子供時に暮らしていた孤児院を買い取ったラウラ。新たに子供を預ける施設として再建しようとするが、息子シモンがいなくなり…

ギレルモ・デル・トロ監督が製作に入っているせいか、少しダークファンタジーの雰…

>>続きを読む
ゆ
3.5
どんでん返し要素もややある
ホラーじゃんといいつつもいい意味で全然怖くない。
ラストシーンは下手な感動映画より泣ける気がする。

過去に暮らしていた孤児院に移り住み、そこで行方不明になった息子を探すため孤児院の怪奇現象と隠された謎に挑むミステリーホラー。

制作統括をギレルモ・デル・トロが行っている作品であり、物語も雰囲気も造…

>>続きを読む

全くこれっぽっちも好みの映画ではなかったが最後まで観てしまった。

キッツ〜
もし同じ立場なら同じことしちゃうだろうね。
ラストは少し泣きそうになった。
切ない系です。

僕はティンカーベルちゃんが…

>>続きを読む
3.4
デル・トロ制作でJ・A・バヨナ監督デビュー作。
んー。
「パンズラビリンス」「怪物はささやく」ともにハマれなかったからダークファンタジー向いてないかも。

本作は、ゴシック・ホラーの形式を採りつつ、主眼を「怪異の正体」ではなく「喪失の処理」に置いた作品だと思います。孤児院という閉鎖空間を舞台に、母親ローラの探索が進むほど、外部の脅威よりも、家族関係と記…

>>続きを読む

感想 

ラウラ、シモン養子hiv病気持ち カルロス医師トマス ピラールー心理学者 ベニグマ

冒頭は孤児院で育ったラウラが他の家に引き取らせるシーン 壁を叩き追いかけっこと楽しそう 新しい家でも幸…

>>続きを読む
kurt
3.4

孤児院で育った主人公は、再建する為に買取ったその施設に、医師の夫と幼い息子と移り住む。ところが入園希望者を集めたパーティーの日に息子が忽然と姿を消してしまう、、。
ギレルモデルトロ制作総指揮の作品。…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事