吉原炎上のネタバレレビュー・内容・結末

『吉原炎上』に投稿されたネタバレ・内容・結末

BS松竹東急の『よる8銀座シネマ』(「日本の名匠シリーズ 苛烈! 濃密! 恍惚! 五社英雄特集」)で鑑賞。

「惨めな女になりたくない、嘘の世界で一番大きな花を咲かせたい」
明治40年(1907年)…

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美貌のかたせ梨乃が汚れ役に、、、!
名取裕子の良さは、最初から最後まで分からなかった…(えっ19歳!?とても見えないって感じ…)
九重との濡れ場はかなり色っぽくてよかったが…

小花が真っ赤な布団の…

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着物や浴衣の資料集めとして見た。女同士の濡れ場にびっくりした。見ていて飽きないけど濃すぎる
レズシーンとてもエッチで感動しましたがそれ以上に後半にかけて強烈な内容だったので楽しく見れました😀
遊女たちが並べられて八百屋さんが野菜を叩き売るみたいに「いいのがいるよ〜」て言ってたのが印象に残る
花魁て、もっと高嶺の花だと思ってた?

男衆は、女郎に手をかけちゃいけないのか?

西川峰子、凄い。結核かと思ったが、狂ったようだから、梅毒が脳にまわった?

べらぼうを見ているので見てみた
やはりNHKはキレイめに作ってるんだなと
いや、悪い訳では無いんだけど

迫力がすごい
正直人の見分けはあまりつかないんだけど
噛んでのシーンとかやはりすごい

あと…

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美術と演者がすごいだけで長い。その割に見せ場の火事が短い。主人公が入ってから出ていくまでの数年の為に何人かの花魁で繋いで尺稼ぎしていて、見れる画だからいいもののボトルショーだよなあ.....と思って…

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五社英雄監督の作品を初鑑賞。
友近さんがよくテレビで言ってるので、そんなにおもしろいのかな?と期待しました。

女優さんの顔の区別が…😅
白粉を塗ってしまうと、平成生まれには顔の区別がつかなくなって…

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ガチで吉原が燃える話で笑ってしまった。

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