ポルターガイスト。日本語で言うと騒々しい幽霊。英語かなと思いきや、ドイツ語だったりする。言葉としても古く、文書で確認できるのは1540年の辞書だそうです。
宗教改革のマルティン・ルターが自宅の怪奇…
子供の頃に見てしばらく鏡が怖くなった映画。
今見てもゾクゾクするし後を引くし鏡を使った演出が凄くて全然古臭く無い。
ラストはいろいろあって締まらない感じだけど、あっさり着いていったのもラストの高笑い…
やっぱり2より3の方が断然面白かったです。
高層ビルを舞台にして、鏡を使ったトリックやら。
今なら簡単に出来るだろうけど、この頃は斬新でした。そして今見ても古臭く無いし、ショボくも無い。
キャス…
鏡を使った怪現象、怖かったです!
鏡の場面はワクワクしました。
が...もう、ただキャロルアンが
霊に付き纏われて、周りが巻き込まれ。
霊の仕業っていうのを、
集団催眠と頑なに主張する人間も、逆…
シリーズ3作目。
シカゴに移ったキャロル・アンに三たび、悪霊が襲いかかってくる話。
邦題の少女の霊に捧ぐ…という副題は、キャロル・アン役のヘザー・オルークが、本作の撮影後に急死したことへの弔いの意…
高層ビルに住む叔父夫婦に預けられたキャロルアンだが、またしてもキャロルアン大好きおじさんのケイン牧師に襲われる。
『ハワードザダック』みたいなファンタジー映画と化して全く怖くなかった前作と比べると…