シリーズ3作目。
シカゴに移ったキャロル・アンに三たび、悪霊が襲いかかってくる話。
邦題の少女の霊に捧ぐ…という副題は、キャロル・アン役のヘザー・オルークが、本作の撮影後に急死したことへの弔いの意…
高層ビルに住む叔父夫婦に預けられたキャロルアンだが、またしてもキャロルアン大好きおじさんのケイン牧師に襲われる。
『ハワードザダック』みたいなファンタジー映画と化して全く怖くなかった前作と比べると…
3作目も好き👍
原点回帰でそもそものポルターガイスト現象メイン
夢のようなビル
勤務地・住居・デパート⁉️
鏡の演出が上手い
すっごい憎いラスト
最後まであの家族をメインでやってほしかったなと…
鏡を使う手法良い
ドアから3回霊が出て来るシーン、なんかキューブリックっぽさがあって素敵
全体的に1.2よりも予算ありそうだなという印象
キャロルアンの子役さんが亡くなってしまった事をレビューで知…
ヘザーオルーク、ゼルダルビンスタインが続投
新キャラとしてナンシーアレン等が出演
監督はホラーが得意なゲイリーシャーマン
今回は鏡を使った演出が見応えあり
目眩く映像体験を楽しめるのに意外と評価が良…
ポルターガイスト3、そんなにハラハラ感は減ったけど、可愛いキャロル・アンを救いたくて観ちゃうんだよね。
ヘボ心理学者がいいおじゃま虫役で、叔母の愛がなかなか感じられなくて面白みがあった。
キャロル…
この作品で主演のキャロルアン役の子が撮影終盤でクローン病になりお亡くなりになって後半の脚本を変更せざるを得ない事態になったという逸話があり
エンドクレジットも邦題の【少女の霊に捧ぐ】も更に味が出ち…