リアリズムの宿の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『リアリズムの宿』に投稿された感想・評価

心あったまるというか、なんというか。むっちゃ感動した。
別に登場人物の誰が好きとかは特になかったけどとにかく旅に出てくるような映画。
人と人の温もりを描いた映画。直接ではなく間接的に。
例えば、レス…

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3.4

老舗名画座の目黒シネマで観た2本立の2本目(監督は同じ)

超満員だった1本目の『リンダリンダリンダ』があまりにもキラキラだったから、2本目が始まって、寒空の田舎の駅にたたずむ男2人が映し出されたと…

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涼
3.5
たとえ古びた汚い宿に宿泊したとしてもそれをネタに笑い合える友達がいるのいいな〜と思った。
独特の雰囲気と緩いコメディの掛け合いが良い。尾野真千子は美人だなぁ
kobami
-
独特の空気感でずっとコントやってんの⁇って感じ

山下敦弘監督2本立て 青春と日常
5️⃣
この旅で笑えるなら
2人の先は明るい

ありそうで、無さそうな
絶妙なシーンばかりなのが
面白い
駆け出しの監督と脚本家が鳥取で当てもなく旅をするお話

「いやーここツインってーハハハハハ」
ぴり
-

「旅と日々」のつげ義春と「カラオケ行こ!」の山下敦弘。雰囲気は旅と日々、子供はわかってあげない、らへん。特に面白くはないけど観るのをやめようとは一瞬たりとも思わない。居心地の良さと悪さが同居してる映…

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3.7

2003年、平成15年の作品。ものすごく昭和を感じる。つげ義春の短編集「旅」が原作。彼の作品の雰囲気が上手く出ている。特に最後の宿には笑った。つげ義春の実体験らしい。あと長塚圭史が映画の題名を言うと…

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YAZ
3.9

山下敦弘監督の観る

脚本家坪井と監督木下。共通
の友人と三人で旅行するが現
地に友人現れず二人で温泉宿
に向かうが

昔観たが面白さ分らずなのでまた観る

顔見知り程度の二人が仕方なく旅するが
楽…

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