不幸を招くといわれるオペラ『マクベス』の主演女優が事故に遭い、新人ベティ(クリスティナ・マルシラック)が代役に立つが、上演中に次々と猟奇的な殺人事件が起こっていく。
ドアスコープ越しに撃たれるの…
不気味だし、烏視点も面白いんだけど、なんか物足りなかった。たぶん、主人公がトラウマありの行動だから、いまいち共感できずに終わるんだろうなと。ちょっと不完全燃焼だった。「オペラ座の怪人」と「鳥」を足し…
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だいぶ前に観たけど、お目目に針シーン以外すっかり忘れてた。
おいおいおいくらい犯人なんなん?だけど、警察もやばい。マネキンと人の死体調べるまでどんだけかかってんの?笑
ラスト結局なに、彼女もやばいや…
不安を煽るようなカメラワークが秀逸で、主役の女優に忍び寄る恐怖がうまく表現されていた。美しいクラシック音楽と激しいロックミュージックの対比も、それぞれの場面を引き立てるのに一役買っていて印象的。殺人…
>>続きを読む本作を劇場鑑賞した際に「あれ?面白くない・・」と思った記憶があるダリオ・アルジェント監督作。実際、劇場公開作についてはそれ以降も鑑賞し続けたが、「スリープレス」を除いて最新作の「ダークグラス」まで右…
>>続きを読む無骨。ロック!パンク!
話はあってないようなもので(いつも通り)、多少飽きるけど、ダリオ・アルジェントはやはり映像が魅力で。
オープニングシーンはかっこよすぎてしびれた。最高。オープニングシーンだ…
『オペラ座血の喝采』未視聴、思い出を。
レン落ち安価で購入できたので嬉しくて。なんだかスッキリしないモタモタしたジャーロ、まあアルジェントらしいですかね。ドアスコープ越しに銃弾発射、目を貫通して後ろ…
RTI