後ろの人が多分Jリーガーだったからずっと座席蹴られてた。まじで動くな。死ね。二度と甦るな。
『動くな、死ね、甦れ!』と続けて観て、これも本当に良かったけれども、女性の顔を一人も見分けられなかったか…
ヤマモトこそが「ひとりで生きる」を体現しているようみえた
戦争が導いた無色の土地で
故郷の民謡を口ずさむ
理不尽な環境の中で生まれ落ちた土地での今にも消えそうな記憶だけが寄り添う
ワレルカの、子…
『動くな、死ね、甦れ!』と連続鑑賞。カネフスキーやばい。真の不良すぎる。ほとんどの映画監督は憧れや勉強で不良を描くけどこいつは本物。当事者性が高すぎる。こんなの観せられたら他の映画は全部紛い物に感じ…
>>続きを読むこっちはちゃんと見られた、、
一作目よりも、終始主人公の話が中心だったのでシンプルでわかりやすかった。とはいえ良さが分かったわけではない…
逆再生で始まって語りかける主人公で終わる。メタで始まっ…
孤独という言葉では足りない感覚が、画面の端々に染みついている。誰かに殴られるより、誰にも必要とされないことのほうが、はるかに人を追い詰めるのだと、この映画は静かに示してくる。
実はこの作品を先に観…
【鑑賞メモ】
凍てつく雪原。
舟の上で縄跳びする人々。
見送りの桟橋。
マーシャのシーンとか、校長室のシーンとか、ビジュアルや倫理的にえげつないシーンも挟まるのに、結局頭に残るのは、冷たい光に照ら…