ちょうどこの前同じ劇場で見た『よい子と遊ぼう』を思い出したり。
ラリー・クラークの『KIDS/キッズ』を思い出したり。
『大人は判ってくれない』を思い出したり。
ワイズマンのドキュメンタリーを思い出…
これ本当にドキュメンタリーなの?
モキュメンタリーのような脚本ありきなのだと思ったのだけど。。
なんとも残酷なのは
刑務所や保護施設にいる子供たちを写した後に、教会にいる良いところの子であろう子供…
『動くな、死ね、蘇れ!』や『ひとりで生きる』よりこちらのほうが面白かった。
子どもたちの許可取りより前に、カメラを回すことにモラルのなさを感じてしまうが、無遠慮に子どもたちに向き合うからこそ撮…
カネフスキーがしっかり演出を加えたインタビュー形式ドキュメンタリーで見やすかった。ロシアの自活ちびっこの貫禄すごい。動くな死ね甦れの主人公なんでこんな芝居できるんだろうと思って見ていたけれど、ほとん…
>>続きを読む作りものみたいな本当、でもやっぱり作りものめいたものもある現実的な美しさに満ちた映画
再会のシーンは出来すぎてる、出来すぎてるが、私はこの時をこそ現実と呼びたい
人生にはこんな瞬間があると思ってい…
ドキュメンタリー。見終わってから調べて、ナザーロフが実際にストリートチルドレンで、盗みで捕まってることを知った。
9歳の男の子の声も話し方も普通のガキンチョ、タバコをふかしていて混乱する。前2作が、…
オールナイトで鑑賞。
こちらは前半〜中盤ずっとうとうとしていたので、どっかでそこだけ観る。
うとうとしていた身分で申し訳ないが、ずっと同じことしか言ってなくね?とは思った。
ただ、若者がタバコ吸っ…