モノクロの世界で感じられる絶妙な間合いがとても彫刻的で、その分重力感じるような感覚
悪童と制する天使の堕ちゆく様は、フィクションの境界線が混ざって曖昧になってしまうような不思議な感覚であるが、自身が…
衝撃⁉️というか何が起きた❓❓なラスト🫖
ソ連崩壊寸前に突如現れた伝説のヴィターリー・カネフスキー監督作品配信無いので、ようやく観れる
題名がなんかヤバいヤクザ映画みたいで
邦題?かと思ったら、、…
とても
強烈にエネルギッシュな映画で
また新たな映画体験をした
ずっと見えない何かが付いてくるような感覚と
この映画が"フィクションじゃなくなる"感覚が
恐ろしくもありおもしろくもある
…
舞台は恐らく戦中・戦後のロシア。本当に1989年の映画なの?って思うくらい恐ろしくリアル。ネオレアリズモな作風。多分素人俳優を起用して作られている。演技、カメラワークがバッキバッキに力強いからドキュ…
>>続きを読む早稲田松竹ではじめて観た作品。
2回目はmorc阿佐ヶ谷で2026年1月23日。
一回目は登場人物の顔を一人も見分けられず挫折ᵕ̩̩_ᵕ
二回目に挑戦できて本当によかった!!
『大人は判ってくれな…
ヴィターリー・カネフスキー監督特集、続編「ひとりで生きる」が先になってしまったが、3本観ることができた。
悪事をなんとも思わない子供たちの集団。彼らもそうなりたかったわけではなく、環境ゆえの問題。…