
"ホントのスーパーマンになるか!"
「ミクロの決死圏」へのオマージュとして製作された、ジョー・ダンテ節の効いたミクロコメディ
指から弾撃つ敵
体内の映像がよく出来てる
顔が変わるとこのちょい怖映…
確かに体内を無理にCGにせず物を作って撮っていたのはすごいが、視覚効果賞ものかといえば疑問
序盤の視神経に接続するところや鼓膜いじるところなどはリアルよりではあったが後半のお手軽整形やキスでの移動な…
U-NEXTにて鑑賞。
昔観たが久々に鑑賞。
80年代の映画らしくて好き。
メグ・ライアンはこの頃が一番可愛いな。
体内に入られてしまったジャックの人柄が面白い。
単純に娯楽として楽しめるいい映画。…
レビュー:『インナースペース』――ツッコミどころも愛おしい、80年代SFコメディの爆笑お祭り騒ぎ
『インナースペース』(原題:Innerspace)は、1987年に公開されたSFコメディ映画。監…
グレムリンやスモールソルジャーズのジョーダンテ監督。ミクロになって身体の中に入ってしまった男と、入られた男のアクションコメディ。
くだらないギャグの波状攻撃が面白い。レジのババアのくだりが最高すぎる…
もう忘れていたけど、初っぱなに不機嫌なタクシー運転手としてディック・ミラーが不意に現れて脱力したり苦笑したり。ジョー・ダンテの常連が次々と顔を出すなか、デニス・クエイドは若きハリソン・フォードのモノ…
>>続きを読むジョー・ダンテの作風が存分に発揮されたエンタメ作。オフィシャルなリメイクではないが、フライシャーの『ミクロの決死圏』のオマージュという形を取った作品なので、そちらを観て如何にその作風によって差異が生…
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