もう忘れていたけど、初っぱなに不機嫌なタクシー運転手としてディック・ミラーが不意に現れて脱力したり苦笑したり。ジョー・ダンテの常連が次々と顔を出すなか、デニス・クエイドは若きハリソン・フォードのモノ…
>>続きを読むジョー・ダンテの作風が存分に発揮されたエンタメ作。オフィシャルなリメイクではないが、フライシャーの『ミクロの決死圏』のオマージュという形を取った作品なので、そちらを観て如何にその作風によって差異が生…
>>続きを読む冒頭1シーンでデニス・クエイドのキャラクター、メグ・ライアンとの関係性を一発で説明してくれて尚且つ面白いシーンになっていてすごい。
カーチェイスの見せ方も素晴らしい。
後半のポッドの移動がもうちょい…
子供の頃唐突に父親に劇場へ連れていってもらった思い出。人間をミクロ化してウサギの体内に入る実験の筈が人間の体内に...。製作総指揮はスティーブン・スピルバーグ。監督は「グレムリン」のジョー・ダンテ!…
>>続きを読む人間の体内に入ってしまうパイロットの話。
ミクロ化してウサギの体に入るはずが、ひょんな事から人間の体に入ってしまう主人公。
ここから『はたらく細胞』の様に人間の体内を冒険するのかな~と思いきや、体…
ドタバタ劇っぽい感じがやはりスピルバーグ監修だけあるなあって思った。人体の中に入るというアイデアがなかなかに面白く、頭を叩くと中では凄い衝撃という…そらそうだよね(^^;そういうシーンの数々が楽し…
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