鉄道員(ぽっぽや)の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『鉄道員(ぽっぽや)』に投稿された感想・評価

4.2

久々鑑賞


後半、最後の方だけ納得いかず
急にオカルトか?

と思ってたけど
ネタバレ見てたら
なるほど

ユキコが現れた時には
そーいうことだったのね。

あいも変わらず
めちゃくちゃ感動しまし…

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れん
3.2

個人的に前半はとても好きだった。事故や病気、親との死別など、不幸な場面がたくさん描かれるが、一方で人と人との間で巡回する温かさも同じくらい描かれていて、観ていてとても心が洗われた。特に若き吉岡秀隆が…

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3.8
志村さんはやっぱすごいな
短時間でもクスッと笑える

ビーチボーイズもそうだけどこの頃の広末涼子可愛すぎるな
m
4.5
消えていくものへの哀愁。日本人の美しさ。
こういうものを、忘れちゃいけない。

浅田次郎、原作。
浅田次郎って誰?と思ってたら、以前『ラブ・レター』という中井貴一の映画を観ていました。
『鉄道員(ぽっぽや)』遅ればせながら今頃観ました。
銀世界の線路に制服姿の高倉健の有名なポス…

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4.0
真面目に仕事熱心に生きてきた人が、最後にいい思いをすることができてよかった。
代々の雪子の雰囲気があまりにも違いすぎるのがちと不満。。。
3.4
画が本当に綺麗 またフィルム撮りたくなった
主題歌が本当に良い
作詞奥田民生 作曲坂本龍一 歌坂本美雨
2.5

高倉健、志村けん、185キロさんが出演

色んな人の手によって詰め込まれすぎた作品になったのではないだろうか。
ノスタルジーや亡き子への愛で収まっていればもう少しまとまったと思う。

一途に生き抜い…

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NHKBSで録画視聴

高倉健が雪の中に立つとそれだけで絵になる
頑固なまでに自己を律し家族よりも「仕事」を貫く
それ故に、定年を前に心が揺らぐ
これでよかったのかと

良くも悪くもこれが昭和の時代
よかった
自分、不器用ですからといったかんじ

生活音や風景にこころがきゅっとなった
音楽も最高

冬になったらまたみたい

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