鉄道員(ぽっぽや)の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『鉄道員(ぽっぽや)』に投稿された感想・評価

大好きだった。
ひげダンス♪

大好きだった。
バカ殿。

大好きだった。
イッチョメイッチョメ!ワ〜オ♪
ヒッガシ、、ムラヤマイッチョメワ〜オ♪





志村けんは永遠に不滅です。






>>続きを読む
vivo
2.0

哀しみの多いひとつの人生の物語。主人公の生き方が特別に不器用だったとは思わないし、その不器用さが哀しみを呼び込んだわけでもない。ただ、不幸というものは法則を持たず、どこにでも、そして何度でも訪れてし…

>>続きを読む
T
3.5
なあんも
エダ
-
泣きました
高倉健の「なあんも」が良い

「ユッコが死んだ時も、ホームで雪撥ねてたんだぞ、この机で。ヒノホを書いてたんだぞ。本日、異常無しって」
「そりゃあお父さん、ぽっぽやだもん。仕方ないっしょ?ユッコなんとも思ってないよ」
「ごめんな」…

>>続きを読む
タケ
3.8

先日、夏休みで北海道旅行した時に、富良野へ行った。近くにこの映画のロケ地である幾寅駅(劇中の幌舞駅)があるというので立ち寄ってみた。もちろん、映画の名前は知ってるが、まだ観てなかったので、帰ってから…

>>続きを読む
3.6
生涯を一つの職業に身を捧げる。何度も転職してきた私には到底できない。気にひたむきな姿。職人の親父とダブった。ちなみにまだ生きてるけど。
3.4

廃駅となってしまう幌舞駅の駅長として、真面目一徹で勤務し続けた、佐藤乙松(高倉健)が退職という転機に直面し、これまでの人生を振り返っていくというお話し。
奥さんである静枝(寺島しのぶ)の死別や生後間…

>>続きを読む
4.2
けんさん

【広末涼子の「輝き」について】:
「鉄道屋(ぽっぽや)」における広末涼子は神がかっていると思う。
作品は「冬、雪」が印象的ではあるが、
このときの広末は初夏の川で飛び跳ねる鮎のような、さわやかでみず…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事