評価に関しては、
アマプラの字幕が、AI翻訳しただけの無茶苦茶な字幕に疲弊したせいです。
正当な評価にはなっていないかと思いますし、この作品を現代でも観られる環境への感謝はありますが、無声映画の展開…
丁度100年前に製作されたスウェーデンの古典作品。
死神が登場するシーンは二重露出を多用して幻想的な演出。当時としてはなかなか斬新な手法だったと思われる。
先に観た『M』と同じく、物語の説明文が翻訳…
死際の走馬灯で改心する系映画。過去の回想の中でまた回想ぶち込んだりして構造が入り組んでる。咳エチケット無視のクズ男を神の名の下に愛そうとする美人シスター。彼女が着ている救世軍の制服がかっこ良くて帽子…
>>続きを読む