NHKBSシネマにて鑑賞。キャサリン・ゼタ=ジョーンズが出演しているので観てみた作品。麻薬をめぐる複数の立場の人物たちを並行して描いており、社会派の重いテーマながら、最後まで飽きずに観ることができた…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
二カ国を跨ぐ巨大なテーマの社会派映画。簡単には解決できないテーマ。一つの家庭、ローカルな刑事、未来の国防、どれも麻薬から子供たちを守りたいという願いがあるが、大きく崩れる。
悪いことばかりではなく、…
時間に対してそこまで面白くなかった
単に好みではないのか話が面白くなかったのか判断し難いところ。
ここら辺の年代ってストーリーが交錯していくのが流行っていたのかな?もうお腹いっぱいに感じた。ひとつ…