歓びの毒牙(きば)のネタバレレビュー・内容・結末

『歓びの毒牙(きば)』に投稿されたネタバレ・内容・結末

イタリアに旅行中のアメリカ人作家サムは、街を歩いている途中でガラス張りの画廊で男女が揉み合っているところに遭遇する。男は女の腹部をナイフで刺して逃走するも、サムの通報により女は一命を取り留める。
女…

>>続きを読む
いや犯人あっけないな〜
珍しい鳥も視聴者側の推理要素としては面白み無いしあまり楽しめなかった

ダリオ・アルジェントの監督デビュー作にして動物三部作の1作目。
綺麗なサスペンス。
家具や美術品のセンスがいい(アインシュタインのポスター以外)。
真犯人であるモニカについては動機が弱すぎるし、女優…

>>続きを読む

アメリカの作家が連続殺人に巻き込まれ、独自に犯人を捜査する…つまりはこの映画と「シャドー」はだいたい同じ話である。「シャドー」ほど無茶苦茶な結末ではない本作の方が完成度は高いかもしれない。今では珍し…

>>続きを読む
ジャッロの犯人絶対女子供なのに毎回忘れちゃう

#毒牙なのに鳥なの笑える🐍

🇮🇹 🤠🔪🩸👩🏻×3
🧑🏻🚪🔒️ 🏛️🤠👩 
👮‍♂️📝 🧑🏻→🕵🏻
🤠📞💭🤠🔪👩🏼 📼
👨‍🎨🐱🍽️
📼🔊🦚 🧑🏻💭⚠️👩
🤠=👩 👩🔪🩸👩🏼🪢📞👮‍♂️
🧱🧑🏻 👩🔪 👮‍♂️🫱👩 🚓👩⛓️
👨…

>>続きを読む

ダリオ・アルジェントの監督デビュー作。ストレートなジャッロでありながら、まだ完成形には至っていないがアルジェント色も十二分に堪能できる。冒頭の殺人未遂の黒尽くめの男の正体(夫だったのなら何で庇うほど…

>>続きを読む
アルジェント最高
全てはここから始まったのか
怪しい人物たち、ミスリード
恐怖の演出、音、照明、建造物、絵画、霧、外し等

霧中に顕る黒い人影

不穏過ぎる彼等の今後
アルジェントの原点!?
ツッコミどころもなくはないけど、後の作品と諸々結びついて納得。
カメラワークとか、画が1969年とは思えないくらいキレキレ。美。

ただただおれはこういうのが好きなんだ!

監督1作目にしてキレキレの素晴らしさ。既に完成されている感も感じる。中身は結構真っ当なミステリー。ラストの二段構えの展開もなかなか良かった。注射器男に追われているシーンで使われていたフリー・ジャズ的…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事