歓びの毒牙(きば)のネタバレレビュー・内容・結末

『歓びの毒牙(きば)』に投稿されたネタバレ・内容・結末

監督デビュー作🌸ということでッ
ずっとみたかったんで、
思い切って購入✨✨の巻ッ🌈

モリコーネ氏の音楽イイ🎉🎉🎉
フリージャズ?アートロック?キリキリする
黒の革手はいつみても危険な香りッ🙂‍↕️…

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最後まで飽きずに見れた。

芸術的な演出も相まって、まるで絵画を見ているようだった。

度々出てくる絵画の意味が最後までずっと気になった!
ヘンリー・ダーガーの絵みたいな絵
ドアのない家
猫
男側の視点に立って恐怖から脱する

主人公は殺人現場を目撃し、第一発見者及び被疑者となる。

容疑を晴らしたいのか探偵のように独自に捜査をしだす。

まるで2時間ドラマみたいな展開。

色々伏線作ったり2段オチだったりと作られてるのだ…

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動物三部作の一作。
ジャッロでは鉄板ともいえる、窃視のイメージが全編に散りばめられている(ジャッロにおいては、窃視という設定自体が定番なのかもしれないが……)。

オチは変態的ではあったけど、殺人シ…

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ベッドの頭上にアインシュタインの巨大ポスターがあるの、変すぎる。

曖昧さが連続して、二重オチみたいなラスト。
ガラス扉1枚を挟んだ殺人未遂、2人の宿泊先の木製のドア越しに見える犯人の目、犯人→主人公と主人公→犯人の追跡が平面的やから終盤の落下にビックリする。
サスペンス映画の傑作の多くは窃視症映画になるね。
犯人が正気を失っているのに、庇っている人間の所為で理性的な犯人に見えるというのがおもしろいなと思った。序盤の画廊のシーンかっこいい。

イタリアに旅行中のアメリカ人作家サムは、街を歩いている途中でガラス張りの画廊で男女が揉み合っているところに遭遇する。男は女の腹部をナイフで刺して逃走するも、サムの通報により女は一命を取り留める。
女…

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いや犯人あっけないな〜
珍しい鳥も視聴者側の推理要素としては面白み無いしあまり楽しめなかった

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