こんなユーモアはありえないと言う奴は『夜と霧』を読んで出直してきてください。
ユーモアって痛みがないと生成されないものだと思ってるので(痛みへの感受性を欠いた笑いはユーモアとは呼ばないと思ってる)、…
序盤でグイドとドーラを好きになってしまった時点で勝ちが確定した。2人のことを好きになれたので、その後にも希望を持てる。
序盤のコメディは純粋に楽しんでいたが、徐々に強まるユダヤへの排除的な運動との…
一言で表現するのが非常に難しい作品だ。「感動する」と言えば間違いではないのだろうが、同時に戦争がもたらす圧倒的な胸糞悪さや理不尽さが最後まで拭えなかった。
『ルパン三世 カリオストロの城』を思わせる…
目黒シネマ イタリア名作二本立て
多分2回目の鑑賞で、1回目はいつ観たんだろう。すごく前に観た気がするけど、最近また観たいと思っていたところで映画館で上映があって観ることができてよかった。
こんなに…
こんなに優しい嘘はあるのか。
息子のために、明るく居続けた父は偉大すぎる。
通訳のシーンもなかなかすぐに前に出ることなんてできない普通。
薄々殺されるんだろうなと思っていたけど、あっけない…
母に会…
ひょうきんなお父さんがわざとひょうきんになってる場面をみると胸が締め付けられる
ジョズエがお母さんに「お父さんはいつ帰ってくるの?」とか聞くのかな、とか想像すると涙が止まらない、
ポスターでは一番…
だめだーーそういう話だったか
あーーーつらいけど最後まで父として夫として悲しい顔一つ見せずに生き抜いたの凄すぎるよかっこいいよ
どうしたって次の日まで待てなかったか…と思ってしまう
戦争って本当にく…
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