鬱に浸かりたい日には、なかなか良いかもしれないが結構重たい。けど好き。
メリルが本作を演じたことで心の傷をおって作品を見返せないっていうのは、納得した。
みてるだけでこの感情なのに演じるなんて。
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メリル・ストリープが美しかった。名作と聞いて視聴したので期待しすぎたのかもしれないけれど、いろいろな要素がどれをとっても薄く感じる。ここまでの過去を持つ女性が本気で人を愛して人生を歩もうとしているな…
>>続きを読む小説家志望の青年が新しい下宿先で暴力的な恋人ネイサンと暮らす綺麗な女性ソフィーと出会う。
そして翌日は何事も無かったように親密に振る舞い3人でいきなり遊園地に行ったりする。遊園地シーンの演出はヒッチ…
メリル・ストリープ
このころ30代前半らしい
パリピな展開からの重苦しすぎる回想シーン
強烈過ぎるトラウマに苛まれ続けるソフィー
自らの精神的不調に振り回されるネイサン
結果的に永遠の解放を選…
タイトルはそういう事だったのか。
ちょっと重すぎたな。
ラストは悲しいけれど、3人にとっては、もうこれしかないという終わり方だと思った。
関係ないけど、ここ数日に観た映画とドラマが全部少しずつ関…