どんな状況でも希望を捨てずに明るく振る舞うことの大切さ
人に希望を与える優しい嘘
明るさ大事
かっこいいなぁ
「極限状態でも子どもの心と希望を守ろうとした父親の物語」
私がこの映画で一番好きなの…
ジョズエにいつ真実が告げられてしまうのか、グイドの明るく陽気な性格が過酷で劣悪な環境で変容してしまうのではないかと危惧していたけれど、最後の最後まで彼の家族を愛する心は曇らなかったし、ジョズエに夢を…
>>続きを読む前半のドタバタラブコメディがあったからこそ主人公に感情移入し、後半でも応援したくなる。愛しくなる。
派手に落書きされた馬に爆笑してしまった。
しかし前半でも「アーリア人が素晴らしい人種」や「障がい者…
初めての泣き方した
ずっと真顔で真剣に見てたのに最後ジョズエのナレーション入った途端ぶわっと涙溢れてきて急に止まらなかったт_т
ありえないんだけどホロコーストの話って知らなくてずっと前半みたいな…
正直な感想を書きたいと思っているため、この映画の納得できない部分もここに書きます。気分を害される人もいるかもしれませんので、読むとしたら自己判断でお願いします。
映画として、ストーリー、一つ一つ…
●好きな映画のひとつ。
●どうしても観たくなり、観てみた。
●やはり良かった。
●改めて観ると、序盤は思いっきり"コメディ"。
●"現実的では無いな"と感じる部分も多いけど、それで良いと思う…
最後、ドーラとジョズエが会えたのが救いやけど、もう二度と見たくない
ジョズエのためのデタラメ翻訳は大好き!
なぞなぞの答えが曖昧で気になって考察を見たら、ホロコーストが起きた現実よりもなぞなぞの答え…
⚪︎作品概要
陽気でホラ吹きなユダヤ人のグイドは、教師のドーラと恋に落ちる。二人はやがて結婚、息子のジョズエを授かる。しかし、ナチスによるユダヤ人迫害によって、家族は収容所へと連行。息子に過酷な現実…
絶対大号泣する辛くなる、って思ってずっと見るのを避けてた映画
意外と思ってたより絶望感は無くて、これもクイドのおかげかな
せめてママとは会える救いがあって終わるのがほんとに好き
英語を聞いた瞬間…
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