このレビューはネタバレを含みます
🖤
①どちらも正しく、どちらも間違い。
②役者の圧倒的な演技力。
③スタッフによる視覚的な権力構造の可視化。
❤️
・「夢で会おう。」
・「戦争は政治の最終手段ですが、大抵は戦争のための戦争です。…
国からの信号が途絶え
核ミサイルを発射するか否かは艦船の2人の男たちに託された…
人間のぶつかり合いは見ていて気持ちが良い。一方が決して"悪"と言うわけではない(武力を使ったが😞)点が良いし、緊迫…
すっかり忘れていた『監督のクセから読み解く名作映画解剖図鑑』という本に併せて観賞する企画、4人目はトニー スコットの本作。
この前に『ビバリーヒルズ コップ 2』も観ているが、この本で言われているト…
20251209
すばらしい👍
ハズレなしの潜水艦もの。
しかし、本作は見てなかった!
ほーんと、見てよかった。
世界情勢が不安定なこと時期。
映画が公開された時よりも、見ていて緊張します。
…
このレビューはネタバレを含みます
BS12
土曜洋画劇場で鑑賞。
ミサイルが中止という命令かもしれないから電報見ないとVS絶対ミサイルうつぜ!派で派手に大モメしてるのが主。
敵の魚雷が攻撃してくる場面が手に汗を握る。『おとり魚雷』…
【敵は内にあり】
“見えない敵”と対峙した時の報復攻撃の是非を巡って脆弱性が露呈する…という点に関して先日見た『ハウス・オブ・ダイナマイト』と大いに通ずるものがあったように思う。
そんな中で本作…
2025(259)
緊急命令の内容が分からないなかで、核ミサイル発射強行派の艦長(ジーン・ハックマン)と、否定派の副長(デンゼル・ワシントン)の対立と主導権争いの緊張感が凄かった。
この映画から学べ…