クリムゾン・タイドのネタバレレビュー・内容・結末

『クリムゾン・タイド』に投稿されたネタバレ・内容・結末

緊張感しかなくてめちゃおもろかった。
極限の状況下でそれぞれの正義に板挟みになる男たちの話。
全員が正義のために葛藤しまくって戦う軍人たちがかっこ良すぎる。
観てて本能的に核ミサイルを発射して欲しく…

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🖤
①どちらも正しく、どちらも間違い。
②役者の圧倒的な演技力。
③スタッフによる視覚的な権力構造の可視化。

❤️
・「夢で会おう。」
・「戦争は政治の最終手段ですが、大抵は戦争のための戦争です。…

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どっちが悪いとかないから特に感情移入することなかった、
評価高いから予想のつかない終わり方を期待するも想像通り、
魚雷ってあんなに外れるものなのか

ロシアの反乱軍が核ミサイル基地を占拠。アメリカに核攻撃を示唆。
アメリカ軍は原子力潜水艦をロシアへ派遣。無線の故障で核攻撃の緊急司令が途切れる。艦長は核攻撃を強行。副艦長、デンゼル・ワシントンは核攻…

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1996て年1月より核ミサイルの発射権限は潜水艦の艦長ではなく合衆国大統領の手に委ねられる。

BS12
土曜洋画劇場で鑑賞。

ミサイルが中止という命令かもしれないから電報見ないとVS絶対ミサイルうつぜ!派で派手に大モメしてるのが主。
敵の魚雷が攻撃してくる場面が手に汗を握る。『おとり魚雷』…

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すごく納得感のある作品だった
こういった作品はどっちかが馬鹿げててイラつくことが多いが、どのキャラも違った納得できる正義を掲げているから、もし自分だったらどう選択するか、考えるだけで不安な気持ちにな…

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ロシアのラドチェンコ率いる反乱軍が、アメリカと日本へ核ミサイルを発射を準備する中、堅物で経験豊富なラムジー艦長と柔軟なエリート副艦長のハンターが原子力潜水艦アラバマに乗って、発射ボタン押すか否か問答…

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最終的には発射されないのはわかってたけど、無線回復までドキドキした…。架空の話だけど、現実にありそう。これで核戦争がはじまったらと思うと恐ろしい。
潜水艦という閉塞空間での心理戦、謀反の裏をかく展開…

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ミサイル発射が、回避されることは分かっているのに、しっかり最後まで引き付けられた。
やっぱりデンゼル・ワシントンは、カッコいい。

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