子どもだからってつらいことがないわけじゃないんだなって思わせてくれる映画でした。少女の気持ちをやさしく見てくれてる感じがしてよかったです。旅の終わりに胸が少しあたたかくなるようなやさしい気持ちが残り…
>>続きを読むロングショットって言うのかな?
少女が歩いてるのを遠くから見せてくれて、緑やら色も格好も良くて好きだった。
だけど、同じく父もいなくて、母にもボロクソ言われてた経験があるのでなんか見てて悲しくなった…
人と出会ってなんぼのロードムービーにおいて、お手本にすべき作品。良い人もいればそうでない人もいる。出会いは宝ですよって話。ストーリー自体はそこまで刺さらなかった。
ヨシタクの「今日までそして明日か…
斎藤耕一監督なので、とにかく景色を楽しむつもりで鑑賞
なのでもちろんルックも脚本も良かったけど出演など見なかったために、旅一座の座長に三國連太郎が出てきて驚いた!
でもって、それだけの役とは贅沢すぎ…