旅の重さの作品情報・感想・評価・動画配信

『旅の重さ』に投稿された感想・評価

羽
4.0
あんな風に涙を拭ってくれる人に出会えるなら何もかも捨てて旅にでたい。
3.8

斎藤耕一監督なので、とにかく景色を楽しむつもりで鑑賞
なのでもちろんルックも脚本も良かったけど出演など見なかったために、旅一座の座長に三國連太郎が出てきて驚いた!
でもって、それだけの役とは贅沢すぎ…

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中学1年くらいかな

テレビの深夜映画で観た 



吉田拓郎の主題歌がハマっていて

よく歌った



また見直したい
Momomo
3.6
…後々記載…

<<愛も捨てた、学校も捨てた。ママ、私は旅で知ったわ、愛とセックスと自由を……>>

重い、重いの…そうこれは、旅の重さだわ。
アバン→opでぐっと惹き込まれたが、そこからはあまり…
広々とした緑の中で映える白が印象的。
牧歌的な映像美がとにかく素晴らしい。
3.7
映像が本当に美しい。出だしの映像と拓郎のマッチが素晴らしいわ。ラストシーンでこれで終わりか?!って思った後に今日までそして明日からが流れてきて…そうだこれで良いんだと妙な納得感があった。

「#旅の重さ」を観た。四国のお遍路へと旅に出た少女が様々な人との交流を経て大人になってゆく物語。昭和の風情ある景色と田舎の味のある人々。どこか郷愁を誘う映像でその中で少女は大胆に旅を満喫してゆく。素…

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いづ
4.5

何気なく見てみたら
すごく好きな感じだった、
自然豊かな四国の景色がいいし
吉田拓郎の曲も沁みる

今の時代こういう話は
グルーミングって言われちゃいそう

だけどこういう寡黙で優しい人好きなんだよ…

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3.7

「映像美は、フランスのクロード・ルルーシュにたとえられることもある。」というWikipediaの紹介文で気になっていた斎藤耕一。その中でもタイトルから文学的な香りがする本作を以前から観たいと思ってい…

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4.0

現実から四国の地に逃げ込んだ16歳の少女の「生きる」が染み渡るロードムービー。様々な世間との遭遇時に彼女が表す喜怒哀楽の豊かなこと。彼女のように現実から逃げ出すことが出来ず文学の世界を逃避先としたこ…

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