これは一体どうしたのかな?というくらい話についていけなかった。
主役の女の子が脱ぎっぷりが良すぎるなら、あんまり整い過ぎた子じゃないほうが目で追いやすい。のでした。
そのくらい流れがよく分からないの…
最初に日本公開されたズラウスキー作品で、おそろしくエキセントリックな印象を受けたけれど、ポーランド時代はもっとエキセントリックだったことを知って再見するとパリの水があってかそれなりに精錬されてきたの…
>>続きを読む見ていなかったのでポチってみた。ズラウスキーの映画にしてはバキバキ度合いはそこまででもないが、ほとんど言いがかりに近い勢いで襟首をつかんでくる感じは相変わらずであった。スターになることが誰かの夢にな…
>>続きを読むアンジェイ・ズラウスキー監督作。
『ポゼッション』(1981)、『シルバー・グローブ/銀の惑星』(1987)のポーランド出身の鬼才:アンジェイ・ズラウスキーの1984年監督作品で、映画監督、女優、…
病的多分ポゼッションで主演のイザベルアジャーニを追い詰めすぎて仕事できないくらい病んだせいで後にオファーしても断られてた事をそのまま映画にしたんだと思う。ほんとインテリのメンヘラだ
でもズラウスキー…
ヴァレリー·カプリスキー好きなので…といっても直前のリチャード·ギアとの共演作であの監督ゴダール✕主演ベルモンドの永遠の名作の果敢にもリメイクに挑んでコケた「ブレスレス」と、そこからスポットライト…
>>続きを読む過剰な表現を繰り返す事で時たま現れる自然な行動が極めて本能的に感じられる。
言葉(台詞)は作られたものならば、過剰に表現する事も一つの選択肢だと思うし、その結果肉体を通して現れる行動、表現は紛れも…
ズラウスキー監督作。登場人物を最小限にとどめ、主要3人は狂気とエキセントリック。映画監督、彼に見出された女優。そして調理場で働く男は暗殺者らしい。誰かが誰かを殺し、殺される。
シネマスクエアとうきゅ…