新暦392年、タイムマシンに乗り1人の青年が脱走。
現代…早坂哲子は、カメラマンの兄の撮影に付き合うためにロケ用のマイクロバスに乗りこむ所に謎の少年アギノ・ジロが運転席に駆け込み、持ち込んだ機械を…
何十年振りかで視聴。キャラクターデザインに萩尾望都先生。当時の角川映画は宣伝映像に気合いを入れて居り、その印象が強いのであの場面だったのか!と言う驚きが有りました。空中に浮かんでる茶室とか最初観て意…
>>続きを読むうーん、微妙
信長の時代が中心の話しだけれど、面白味を感じなかった
キャラももっと個性的なら良かった
萩尾望都さんの絵は、この時代でもだいぶ古くさく見えた
小説とはだいぶ変えているようなので、原作…
日本の歴史の数々を映し出しその時代にジャンプ出来るというドラ○もんですが
普通そんな題材ならワクワクするんですがこの作品にはワクワクも何もなかったです。
あと2080年に核戦争が起こり新暦となる。み…
このレビューはネタバレを含みます
【簡易メモ】
個人的に70後半~80年代のアニメ映画は好きな作品が多いのだが、本作はかなり嫌いな作品に思えた。
本作は”歴史改変”をテーマに掲げた作品となっている。
この手の話は改変するにせよ改変…
角川映画のアニメのクオリティはもはやオーパーツのようです。めんどくさいメカニック描写や2号影がガシガシ入ったエフェクトと、80年代アニメの超絶技巧が余すところなく投入されています。作画的、演出的な技…
>>続きを読む話のスケールは意外に小さいんだけど、それでも角川アニメの大作っぽいスペシャル感があって楽しかった。なんか贅沢な感じがするんだよね、80年代角川アニメ・・・
まぁそれにしても話は未来から来たジロ少年に…