ガス燈のネタバレレビュー・内容・結末

『ガス燈』に投稿されたネタバレ・内容・結末

2025(1258)

人気歌手だった叔母が殺され、遺産を相続
留学先で出会って2週間の男と結婚
夫が妻を狂っていると思わせて、亡くなった叔母の遺産である宝石を盗もうとする


自分の記憶や判断がお…

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旦那による奥さんのマインドコントロールが明らかになるところでゾッとする。現実でも似たような事件があるし。。。家庭内で孤立し、神経衰弱になっていくイングリッド・バーグマンの演技力は見事。

《イングリッド・バーグマン
〜演じることは生きること~》⑥

殺された叔母の遺産を相続した"ポーラ"。留学先で知り合った"グレゴリー"と結婚し帰国するが...

いい塩梅のサスペンス👌
相手を…

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途中までポーラが本当に精神病である可能性を残していたり、グレゴリーの正体が明らかになった後も、もう一度そのすべてが幻想だった可能性が出てきたり、見ている側も何を信じていいのかが揺らぐ感覚が面白かった…

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30/1/2023 2:26 Amazonプライム


かつて有名オペラ歌手だった叔母を殺人事件によって亡くしたポーラは、ピアニストのグレゴリーと出会い恋に落ちる。二人は叔母のかつての屋敷に住まうも…

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カウンセラーから聞かされた「ガスライティング」という言葉から知ったこの作品。
洋画、ましてやモノクロ映画なんて普段観ないけれど、
これは観ないといけない気がして勇気を出して鑑賞。

この作品が由来で…

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1875年のロンドン。有名歌手の絞殺事件に胸を痛める姪のポーラ(イングリッド・バーグマン)。そんなポーラを夫のグレゴリーは精神的に追い込み、飴と鞭で支配的に接する。
一方、この夫妻の異常に気付いた一…

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交際2週間で結婚した相手が、10年前に叔母さんを殺した強盗殺人犯且つモラハラくそ野郎で精神的に追い込んでくる話。
見ていてストレス半端なかった。
ポーラは奴を死なない程度に3回くらい刺してもいい🔪

ガスライティング

列車でおばさまと出会うシーン
先に電車から降りたバーグマンがおばさまと窓越しに会話をする。その時、バーグマンの右肩をつかむ手がある。初めは車掌か何かと思ったが、窓とうフレームの中にスライドインしてく…

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