ガス燈のネタバレレビュー・内容・結末

『ガス燈』に投稿されたネタバレ・内容・結末

◆あらすじ◆
1875年のロンドンで有名歌手アリス・アーキストが殺される事件が発生する。姪のポーラはアリスの遺産を継ぐも悲しみに暮れ、イタリアへ留学する。そこでポーラは音楽家のグレゴリーと出会い、結…

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湖畔の別荘で一人で考えたい、と言ったのに「来ちゃった」の辺りでこいつ怪しいなと思ってしまった
ただ、重なる物忘れ(扱い)に段々と主人公の認識を疑い始めてたので、改めてガスライティングに注意だなぁ…と…

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ハピエンいいですね〜。
夫を刺し殺すかと思ったらまあ違いましたね。残念だけどそれもそうか…。
あとメイドの言動が苦手でイライラしたけど仕事着はかわいかった。

最近ではたびたび話題にあがるようになった“ガスライト”の語源の映画。
ハリウッド映画の主演2人が非英語圏出身者なのは今では珍しい(当時もか?)。

グレゴリーの表情にすら腹が立ってしまい何度かに分け…

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2026/5/15
胸糞映画。
知り合って1か月も経たない男から求婚されて、結果おばさんが殺されたロンドンの屋敷に住むことになるが、同居始めた途端、マウントをとりだして、彼女をノイローゼと思わせるよ…

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 初鑑賞です。
 字幕版です。
 1940年版は観ていません。
 グレゴリーの陰湿さが印象的でした。

①気になったところ
 乗れなかったところがいくつかあります。
 そもそもですが、あの家に住むこ…

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あーこういうの大好き!
久々にキュンキュンする映画でした!
(⚠️そんな映画じゃありません笑)

心理的虐待・ガスライティングの語源になった映画だそう。

序盤の彼からのプロポーズ

「少し1人で…

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すごい心理的に追い込まれていくサスペンスだった、ちょっと息できなくなるような。
イングリッド・バーグマンすごかった!
結構知ってる俳優さんが多かったな。
手袋の持ち主が判明するところ好きです

かなり面白かった
映像美はもちろんのこと日常の小さな違和感が膨れ上がって自分が正気ではないとまで思い込む過程が見事に表されていた
エンディングもかなりスカッとするもので良かった
近所に住んでいるご婦…

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ひいい〜ガスライティングっつう虐待が非常によく理解できました!!!!
モラハラ野郎が死ぬほど嫌いなので死にそうになりながら見た
この時代の映画なのにテンポがかなりよく、無駄な間があまりなくて普通に話…

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