新海誠の映像美を感じた。
制作年度が自分の生まれた年だと知り、改めてそれを感じさせられた。
スマホがなかった頃、手紙でやりとりしていた頃、まだ幼かったとか色々な理由が重なって遠距離は難しいと言う印象…
静かな空気の中で気持ちの交差を描いているなって思った
高校生からの遠野はずっと思わせぶりな感じで???って感じだし、澄田は偶然を装ってるところが好きじゃない。でもそれをするのは遠藤がはっきりしない…
このレビューはネタバレを含みます
実写版と比較して。実写→アニメの順でみると、やはり空白が多い印象を受けた。その分観客なりの解釈や想像ができるため、自身で作品に想いを馳せるのが好きな方には刺さる気がする。しかし貴樹があまりにも主人…
>>続きを読むCoMix Wave Films