3.0/10 BADな邦画の例。配役失敗、演技過剰、説明的な脚本、実写映画の反面教師である。袖振り合うも若干の縁とばかりに、感動せよ!!とばかりに次々死んでいく仲間を見送る木村拓哉演じる木村拓哉のP…
>>続きを読む見ながらずっと原作ファン怒ってないかな…と少しヒヤヒヤしていた。
かなり大胆に実写化していて、設定や展開も映画向けにアレンジされているので、思い入れが強い人ほど賛否ありそう。
ただ、宇宙戦艦ヤマト…
山崎貴解釈版オリジナルストーリー
森雪の役割
アニメでは通信長でしたが、実写版ではブラックタイガー部隊(航空隊)のパイロットとして戦闘に参加
アナライザー
登場しますが、アニメほどコミカルな要素は…
CGはさすが山崎貴監督というべきかクオリティが高く、凄かったです。
エイリアンは少し違和感がありましたが、敵の船とヤマトが綺麗でした。
脚本は山崎貴監督といった感じで自己中なキャラやバカすぎる人達が…
ダメな時の山﨑監督って感じ
性別変えたり、キャラの性格、ましてやデスラー総統をあんな精神生命体にしてもてからに
ストーリーは初代とさらばを混ぜたような内容でラストのシチュエーションはさらばよりは完…
古代進ってキムタクじゃないでしょう。
古代進じゃなくて、完成キムタク映画。
森雪もパイロット⁉︎あんなキツイ性格じゃないと思うし、宇宙戦艦ヤマトはラブストーリーじゃないんだからラブシーンもいらない。…