犯人が結局誰なのか分からないままだし、善人でない主人公だけど、特に変わらないまま
幸せなままで映画は終わる。
それでもハッピーエンドだから素敵でしょという、ハリウッドの嫌な部分への痛烈かつメタな皮肉…
面白い。究極のハッピーエンド。
冒頭の最近の映画はカットが多すぎるという会話からのワンカット。この時点でもう有りふれたハリウッド映画への皮肉。
ハッピーエンドながら、他のハリウッド映画とは一線を画…
自分がもう少し早く生まれていて、映画がもっと好きであれば、より楽しめたんだろうなと思う。
主人公の都合の良い様にエンディングを迎え、かなり胸糞悪い気持ちには一旦なったものの(このシーンの意味は)と…
「これが現実さ」
「この結末は何?」
どこまでが現実?
25字以内
ガラガラヘビ
無実の女性
“ハガキ専門”“サスペンスの王”
作中に散りばめられたセリフ、作品のタイトル名、出演者
本当…
通ってこなかったロバート・アルトマン監督作品…見放題が終了してしまう前にとにかく途中まででも見てみようとしたら全然途中でやめれなくて朝になってしまいました鑑賞。
映画業界の凄まじさを一気に見せる
…
刺激的なサスペンス物語を期待しつつ見続けたが、とくに最後まで印象に残るような展開もなく終わった。盛り上がりにかける。
主人公は、映画製作会社におけるシナリオライターとシナリオの選出をしてる人間。
…
突然謎の脅迫メッセージが届くようになる、ハリウッドスタジオの脚本担当の重役が主人公。
ある殺人事件を軸にハリウッド、業界の裏事情を交えつつハリウッドやそのプロデューサーなど関係者たちの俗っぽいところ…
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