ストーリーは正直ツッコミどころが多いです。警備員を囲いこんだりしていて、知事の暗殺が成功するような要素が山ほどあるのに、なぜ実行役を素人のワトソンに任せてるのか。そしてワトソンの見張りも杜撰です。ワ…
>>続きを読む顔採用の闇バイト(拒否権&報酬無し)って感じ
深く考えずにサクッと見られる
この映画のおかげで「in the nick of time」というイディオムの存在を知った。視聴前まで「時間の…ニック…
巻き込まれて可哀想な主人公。
それにしても弱すぎんか。
アメリカは一般男性でももっと強そうなイメージだったから意外だった…。
しかも助けを求めようとする相手が尽く外れでハラハラした。
一般人を脅さず…
うーん、何故って項目がいっぱいではいりこめなかったです。
面白いとは思うんだけど、しょっぱなの何故いきなり暗殺者選び?からもう入り込めなくて‥。
まあジョニーデップさんの若い時の顔は好きだから…
ジョニーデップ死ぬほど好きなのに、ジョニーデップが出てる映画って当たり外れの幅がすごい気がする。。
これはハズレだった。
とにかく敵がツッコミどころ満載すぎる。
なんでこんなギリギリで暗殺者を捕ま…
2026年158作目
娘を拉致された税理士のワトソン。90分以内に州知事の暗殺を強要され、どうにか状況を打開しようと奔走する。上映時間とほぼリアルタイムで進行するスリラー。
リアルタイム90分の…
「敵側はこんなに周り仲間で固めてるんだから回りくどいことせずに他にスマートな暗殺方法あっただろ」と言いたくなってしまう設定だけど微妙に楽しかったのでまぁ良し。
作中の経過時間が実際の時間とリンクし…
自宅で。
1995年のアメリカの作品。
監督は「ウォー・ゲーム」のジョン・ヴァダム。
あらすじ
6歳の娘リン(コートニー・チェイス)と共にロサンゼルスのユニオン駅に到着した税理士のワトソン(…
これ主人公にさせる意味ないだろと思いながら終始見ていて 行き当たりばったりなストーリーの進み方で 中身はかなりスカスカで浅い感じだったが スリルはある展開の連続で 短い割には楽しめた
銃撃ったことな…
娘を拉致され知事の暗殺を指示された父親ジョニーデップ
娘の命を守るために奮闘する90分間
助けを求める人全てが犯人側という絶望さもありつつ後半は靴磨きの黒人さんから派生したチームと協力するところ…