
世界初のトーキー映画
だけど歌のところ以外はサイレント映画だった
初めてサイレント映画観ました。
白人が黒塗りでジャズを歌うっていうの謎だけど
家族も仕事も大切にした主人公は好きです
今まで声がなか…
世界初のトーキー映画とはいえ結構サイレント映画の延長みたいな感じだった!
正直この時代の映画苦手なんだよな〜
基本セリフが文字だけだから演技がやたらオーバーだし、なんでもない場面で早送りみたいな動…
歌う部分だけだけど、映画史上初のトーキー。
それまでは弁士が歌ってたのか? それとも無声映画には歌うシーンはなかった?
ミュージカルではないが、ユダヤ教の聖歌とショービジネスの板挟みになるストーリ…
このレビューはネタバレを含みます
オズの流れで視聴。初のトーキー映画らしい。
当時の映画ってこんな感じなんだ。
役者がペラペラ無音んで話して字幕、その繰り返し。
歌のシーンだけ実際の歌声を入れていたのがこの映画。
最初のオープニング…
気になってたやつ!!
「世界初のトーキー映画」だけど、ベースはサイレント映画、音楽部分がトーキーと別れていて面白かった!
夢を取るか、家族を取るかの葛藤が見ててドキドキした〜〜〜
欲張りセットみたい…
やっと見た!!世界初のトーキー映画!
『雨に唄えば』『バビロン』を見る上には外せない映画。サイレントからトーキーに切り替わるタイミングを描く上で絶対出てくる作品。
今まで完全にトーキー作品だと思って…
このレビューはネタバレを含みます
映画史における、初の(部分的)トーキー映画とされる。
ユダヤ系移民家庭に生まれた青年が、家業である聖歌隊長という伝統と、ジャズ歌手として生きたいという自身の夢とのあいだで葛藤する姿を描く。
主人…
声や音楽が入ると安心感のようなものがあるが、当時の人々の感動は想像をを絶するなー。サイレント部はダンスや拍手のシーンが早送りしているように見えて(わざとやることもある?)、他の作品でもそれが可愛らし…
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