リバイバル上映にて。前作の続編であり、いきなり始まるのは若干面食らうものの、劇場で見るハイスピードなバトルシーンは素晴らしい。当時配布されたコマフィルムで確認すると、あのスピード感の中で殴られたり蹴…
>>続きを読む非常に良かった。
ある意味で原点回帰というか、"解体新書"ともいうべきか。
最後からわかるように、真の意味で、"高町なのは"の物語を描き切った、そんな作品だと感じた。
これまでの物語において、彼女自…
2026/06/19 劇場
2026年37本目
相変わらずの魔砲少女でした笑
シリーズ初めてなのはちゃんが自分自身のことを語るシーンを描いてくれたことに感謝!
来場者特典は今回もフェイトちゃん!
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前作の続き。キャラクターの過去も明かされ、物語の真相に迫る。バトルシーンや設定のスケールのデカさは劇場版ならではで映画館のデカイスクリーンで見たらまた印象も違ったかも。多くのファンが求めていたであろ…
>>続きを読む魔導とフォーミュラのアクションがカッコイイし、しっかり各キャラの心情に寄り添ったシナリオになっていたと思います。めっちゃ面白かった。
いつだって相手に寄り添い、敵だったキャラ達すらハッピーエンドま…
もはやウェポンズ(人間兵器)と化してるなのはさん
毎度登場がカッコよすぎんだろ。安心感半端ねぇ
唐突に現れた山ちゃんとも渡り合え、アクセラレーターもサラッと使っていくの草
闇の書がキーとなってい…
前作である、前編の時の、感想文の通り、やはり、本作、後編から、盛り上がりましたね。前作の謎である、『イリス』の過去。『イリス』の家族が、『ユウリ』に、殺されたと勘違いしてた、『イリス』だったが、実は…
>>続きを読むまた山ちゃんがラスボスやってる…
そこは置いておいて、地球よく無事だった。
明らかに時空管理局だけじゃ対処不能な敵だったけど、なのはさんが覚醒してなんとかなった。
やっぱり人生かけて何かをやっている…
NANOHA Detonation PROJECT