マイ・シューヴァル、ペール・ヴァールー夫妻による刑事ドラマ小説「マルティン・ベック」シリーズを原作とした、現状唯一のスウェーデン製作の劇場公開作品(テレビドラマとしてはほぼ全話製作されているみたい)…
>>続きを読む終わり方がすごく納得いかない。
スウェーデンの言語がわからなすぎて損してる部分がある気がする。
警察の不手際でイライラする場面がある反面、かっこいいパートもあった。
名前がわからず誰が誰なのか混乱し…
ステラン・スカルスガルドみたいなメタボ主人公が特に活躍せずなんならラストはお荷物になっていた70年代スウェーデン産クライム・アクション
部下?同僚?は走り回って頑張っていたけれど、肝心のベックは淡…
警官だけ狙われる。
入院中の警察官が何もかによって惨殺された。刑事のベックは捜査を進める。
張り詰めた空気感を漂わせる本作。前半は地味な捜査で淡々としていたが、後半から市街地での派手な銃撃戦もあ…
タイトルほどマルティン・ベックが活躍しない激渋北欧ポリスアクション
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📍あらすじ
1976年、ストックホルムの病院で入院中…
北欧ノワールの原点!社会派犯罪映画の大傑作!!
北欧映画で際立つ徹底したリアリティと、複雑な人間心理を掘り下げる描写が確立されている。この作品が築き上げた基盤の上に、『ミレニアム』や『特捜部Q』を…
前半はずっと地味な捜査。後半唐突にアクションシーンが始まる。
この時代はアメリカ映画でも結構地味なものは多いけど、それともまた違う独特な空気感はあった。主役の人思った程活躍しないなとか、映画全体のバ…
初見。
警官が殺された真相をめぐる🇸🇪産クライムサスペンス。原作は「マシンガン•パニック」と同一。
ジャーロみたいなオープニング殺戮シーンの目玉👁️演出にションベンちびる。その後は割と地道という…