終わり方がすごく納得いかない。
スウェーデンの言語がわからなすぎて損してる部分がある気がする。
警察の不手際でイライラする場面がある反面、かっこいいパートもあった。
名前がわからず誰が誰なのか混乱し…
ステラン・スカルスガルドみたいなメタボ主人公が特に活躍せずなんならラストはお荷物になっていた70年代スウェーデン産クライム・アクション
部下?同僚?は走り回って頑張っていたけれど、肝心のベックは淡…
前半はずっと地味な捜査。後半唐突にアクションシーンが始まる。
この時代はアメリカ映画でも結構地味なものは多いけど、それともまた違う独特な空気感はあった。主役の人思った程活躍しないなとか、映画全体のバ…
刑事マルティンベックという響きに聞き覚えがあったのは、気のせいだったのだろうか?
スウェーデン発の刑事ドラマをスウェーデンで映画化。
ショッキングな導入でがっちり掴んだ後は、
地味なおじさん達の地…
この性格悪そうな爺さんは主人公の上司か何か?と思っていたら、この人がマルティン・ベックだった。
原作は『マシンガン・パニック』と同じシリーズらしい。
あれも地味な映画だった。
冒頭の殺人シーンが素…
【カリテファンタスティックシネマコレクション2022】
ーーー【あらすじ】ーーー
深夜、ストックホルムの病院で、入院患者のティーグ・ニーマン警部が、銃剣で惨殺された。事件を任された刑事マルティン・…
☆mixi過去レビュー転載計画(刑事・警察洋画編)
〈story〉
ストックホルム。サバツベリ病院の一室で、入院中だったニーマン元警部が惨殺された。銃剣でメッタ刺し、明らかに怨恨による犯行だ…