マシンガン・パニックの作品情報・感想・評価・動画配信

『マシンガン・パニック』に投稿された感想・評価

たまに遭遇する「顔と名前が一致せず、話しが分からない作品」だった。

自分がアホだからなのか、話しがサッパリ分からない。一体誰のなんの捜査をしているのかサッパリ分からない。因みに日本語吹き替え+日本…

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原作はマルティン・ベックシリーズであるが、地味な作風が災いしてか映画化された作品は少ない。
この作品も地味さを絵に描いたような内容。

サンフランシスコの夜にバスの車内で起きたマシンガンによる大量殺…

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Ogi
2.5
役者陣も良く、サンフランシスコの昔の風情ある映像が良いな。

この頃の刑事ものは何故かサンフランシスコが多いような…

刑事バディものは嫌いじゃないので、何か見てしまう。
 バカみたいなストップモーション。マッソーとダーンがどちらともくたびれてるのが良いし、犯罪者のダーン軽視が罷り通るような倦怠感で包まれている。

シューヴァル&ヴァールーの「マルティン・ベック」シリーズ『笑う警官』を映画化。スチュアート・ローゼンバーグの傑作。ローゼンバーグは「暴力脱獄」はスプラッシュ公開、「ハリー奪還」(86)はアラン・スミ…

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無差別バス乗客虐殺事件を追う刑事もの。
リアル警察モノ?(マークスの山みたいなもんか?いや、マークスの山は名作だったけど)なのか
めちゃくちゃ地味。
冒頭に起きるバス乗客虐殺シーンは「これから一体ど…

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渋い渋い70年代アクション。渋すぎていささか退屈な瞬間も多いが、この「詰め込みすぎない感じ」こそ70年代映画の醍醐味だったりする。ブルース・ダーンの演技はまさしく出色の出来。

スウェーデンの傑作ミステリー、マルティン・ベックシリーズの「笑う警官」をハリウッドで映画化したもの。 路線バスで乱射事件が起き、多くの死者が出る。 それからの捜査はとても地味、北欧の天気には合うが、…

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"警察官なんて嫌な職業さ。良い事なんて何一つない。"

スウェーデンの世界的小説『マルティン・ベック』シリーズを基に、舞台をアメリカへ置き換えた映画化作品

開始5分で犯人が路線バスの車内で機関銃を…

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ウォルターマッソー目当てで鑑賞、シリアス物も良いなぁ、でもこの邦題は良くないなぁ

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