昔、虎ノ門というテレビ番組の『こちとら自腹じゃ』という井筒監督が公開の映画を観て批評するコーナーで、やっぱりなと口にしていて何かあるのかなと思い、観ようと思いつつナン十年、やっと観賞。
ヘヴィだった…
アメリカで7人の男性を殺害した実在の連続殺人犯アイリーン・ウォーノスを描いた伝記。
アイリーンを演じてるのがシャーリーズ・セロンなんだけど、役作りで14kgの増量と特殊メイクにより本人と言われてもわ…
シャーリーズ・セロンがアイリーン・ウォーノスのマグショットと瓜二つですごい。彼女のバックグラウンドをもともと知っていたが、これでミサンドリーにならないわけがないだろうと思う。アイリーン・ウォーノスの…
>>続きを読む境界知能と銃のマッチングは必ず一定数生じるわけで、そういう被害を容認するのが銃社会。恐ろしいけどそのくらい命が軽い方が国家としては強いわな。少し美談風な終わりが癇に触る。働かず文句だけのたかり女も一…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
シャリーズセロンすご、別人
夢見る女の子だったのに怪物なってしまった
彼がなんなのさって言ってくれたの嬉しい
職場に格好良い男の子居るよて言葉と襲われて約束の時間間に合わなくなったのふたり同じ悲し…
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