このレビューはネタバレを含みます
思ったよりスコア低いな
少し前に活弁版観たのと、その後たまたまヴェルナー・ヘルツォーク監督& クラウス・キンスキー2作品観た
あらすじは活弁版とほぼ同じだが、活弁版が始まりは思ったよりコミカルだっ…
なるほど
これは見やすいノスフェラトゥだった
ただ惜しいのは
ドラキュラ男爵の背の低さ
やはり
1922年版の
あの背の高さと肩・体の細さが
異常な怪物を演出している
と思うのだが
普通の背の…
出演場面の多さでいったらブルーノ・ガンツが一番だと思うのだが、目立ち度具合からいったらそれは間違いなくクラウス・キンスキーが一番だろう。そこに僅差で迫るのはイザベル・アジャーニ。クラウス・キンスキー…
>>続きを読むヘルツォーク監督版のノスフェラトゥ。
格調と哀愁が漂う吸血鬼でした。
・仕掛け時計(頭蓋骨の頭頂部がパッカーン開いて更に髑髏が出てくる)好き。
・棺を運ぶため河を渡る筏がリスキー。
(横滑りしただ…
アマプラで配信終了直前に駆け込み視聴。約50年前の作品だけど、映像美が半端ないので見入ってしまった。
見所はやはりクラウス•キンスキー演じるドラキュラ伯爵。昨今のいかにもマッチョなドラキュラよりも…