・ジャンル
ゴシックホラー/フォークホラー/吸血鬼/パンデミック/風刺/リメイク
・あらすじ
不動産屋勤めの青年ジョナサンの妻ルーシーは悪夢に悩まされていた
ミイラと化した無数の屍、闇の中を飛ぶコ…
ヴェルナー・ヘルツォークとは関心が似ていて意見が合わないなと思う
論理というか理が破綻していく様子だと思うんだけど、それのプロセスには納得がいかない。ムルナウがノスフェラトゥを疫病・外部からの侵入…
このレビューはネタバレを含みます
ネズミちゃんがすごい。CGが普及してない時代だから全部本物でしょう…。驚愕。
ルーシーはほんと美しいです。照明の当て方もあるんでしょうけど。
ドラキュラ伯爵は…なんというか声が弱々しくて心配なほど。…
ドラキュラ映画の元祖にして無声映画の古典的名作1922年の『吸血鬼ノスフェラトゥ』を、ヴェルナー・ヘルツォーク監督がリメイクした怪奇映画です。19世紀のドイツ。ブルーノ・ガンツ演じる不動産業者のジョ…
>>続きを読むレイティング指定なし(一般レベル)、WOWOWの録画。
ストーリーは1922年版とほぼ一緒、最後の方が違う位かな?
イザベル・アジャーニさんがお美しい。
不動産屋さんレンフィールド役のローランド・ト…
CGがなかったこの時代やからこそ出せる味もある
古くて良いものが詰まってる
ネズミ嫌いな人は大量のネズミ出てくるので見ない方がいいですね!
吸血鬼のイメージは若返る要素があったりするけど、ビジュアル…
ドラキュラと人間と妖精のお話
夜と影と真っ白なドラキュラ伯爵
死が訪れない苦痛
死ねないことは残酷と宣う
それにしてもネズミ、ネズミ、ネズミさらにネズミとペストと脳炎により不潔感満載
ウェストが…