アギーレと続けてみると、ヘルツォークの小動物の群れに対するフェティシズムがよくわかる。鼠映画。きもちわるすぎる
イザベルアジャーニが綺麗すぎる。ちょうど来日してるダヴィンチの美しきフェロニエールそ…
ヘルツォーク版観てなかったなぁと思いWOWOWで。
Film撮影ならではと美術にこだわる監督らしい作品。他のコメントにもあるメイクの白塗不自然さと義歯はそれ?なのは予算と時代かなと。
幽霊船が岸に着…
映画全体に絵画のように美しい風景でできていて、幻想的な世界感が素晴らしかった。かなり異形でどのドラキュラとも違ってるけど、その姿だからこそ、悲哀に満ちたドラキュラ伯爵の外見と中身とのギャップが斬新だ…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
思ったよりスコア低いな
少し前に活弁版観たのと、その後たまたまヴェルナー・ヘルツォーク監督& クラウス・キンスキー2作品観た
あらすじは活弁版とほぼ同じだが、活弁版が始まりは思ったよりコミカルだっ…
なるほど
これは見やすいノスフェラトゥだった
ただ惜しいのは
ドラキュラ男爵の背の低さ
やはり
1922年版の
あの背の高さと肩・体の細さが
異常な怪物を演出している
と思うのだが
普通の背の…