シャチを攻撃したのに、周りに問い詰められると戦わないっ言ったり、それでも最後はシャチと通じ合ったように追いかけていき、途中で仲間が次々と亡くなっていき最後は自分も死んでしまう主人公に、皆んなが振り回…
>>続きを読むわりとチンタラした映画。というより最後までローテンションと言うべきか。自分からシャチにちょっかい出したリチャード・ハリスだが逆に付け狙われ、それでも「俺は戦わねー」と終始逃げ腰で話が全然動かない。と…
>>続きを読むNFAJコレクション 2026 春――いま観たい!アメリカン・シネマ
Films from the NFAJ Collection: Spring 2026――Invitation to Ameri…
70年代後半のブームに乗じて製作されたアニマルパニックもの。
漁師に家族を殺されたシャチが執拗な復讐心で船や海辺を襲撃する物語です。
動物側が知能の高さゆえに標的を覚えて復讐のために執念を燃やす設定…
シャチと人間の闘いを描いたアニマルパニック映画。
水族館に売るためにシャチを生け捕りにしようとした漁師ノーラン、しかし誤ってシャチの家族を殺してしまう。復讐のために港を襲い始めるシャチと決着をつけ…
公開当時に鑑賞
具体的内容を知らないで観たので終わった後
割とショックだった
なんかやり切れない気持ちになったのは
子供心としは初めてだったかもしれない
エンニオ・モリコーネの音楽も悲しいメロディだ…