新世紀エヴァンゲリオン劇場版 Air/まごころを、君にに投稿された感想・評価(★4.1 - 5.0)

『新世紀エヴァンゲリオン劇場版 Air/まごころを、君に』に投稿された感想・評価

gal
4.6

TV版で25,26話満足していたけど、劇場版も間違いなく必要だ。

甘き死よ、来たれ 全ての映画で1番良い劇中歌

別に全てを一回で理解する必要はなくて、自分にとって大切な部分を少しずつ理解すればこ…

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体調崩すんちゃうかなって思った
尋常じゃないエネルギーを感じる作品だった
シンエヴァが好き過ぎたけど、これはこれで、、、
ぬき
4.5

他人に否定されるのは怖いけど、他人がいない世界では自分はいないし、他人がいて初めて自分という存在が認識できる。
だから、他人がいる方がいいと思うし、他人から向けられているであろう何らかの感情、それが…

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令和の再上映で鑑賞したときの記録。
それまでに20回以上は鑑賞していると思う。

この映画は、徹底して「自分」と「他者」を描いている。
内省的な場面が多く、しばしば鬱映画や難解な映画として話題にあが…

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作画レベルが最高峰で、映像作品としての価値が非常に高い
鬱病を患った人が作った作品であり、その頭の中を映像に落とし込んだ過程は非常に興味がある
こんな作品を後世、製作費を掛けて作るのはあり得ないので…

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4.5

このレビューはネタバレを含みます

アニメを見てから鑑賞。
アニメの意味がわからなかった。
最後の2話はずっとシンジくんの精神世界の話だし何故かミサトさんは死んでるしシンジくんが成長したのはわかったけど現実は?と様々な疑問が浮かんでい…

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『甘き死よ、来たれ』が流れるシーンが恐ろしくも美しく、何度も観てしまう。
この作品内で答えを見つけるよりも、自分のなかの答えを探すほうが良き。

このレビューはネタバレを含みます

アニメ版があまりにも最終回「????」過ぎたので、その後を知れてスッキリした。
4.3

大好きな作品。もはや視覚芸術の域。人間の欲望や弱さが物語を綺麗に着地させない感じが最高。そうゆう予定調和じゃない所にこそリアリティを感じる。完全な理解はできないけど、それでいいんだと思ってる。考える…

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keirou
5.0

芸術の域に達した作品の1つ。
アニメ作品でありながら、現実を生きる観客に訴えかけてくる作風は、唯一無二。
庵野でないと、できない作品。
他人に分かってもらいたい、受け入れてほしい願望を満たすためには…

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