王にも屈しない友人に拍手
スピーチが苦手な国王なんてわたしはとても親近感が湧いて愛着を持てそうだなと思いましたが、この頃は戦争などの歴史背景により厳粛で力強い国王が求められていたのかもしれないです…
吃音症になじみがないのでよく分かっていなかったが、冒頭のシーンでその心理的プレッシャーがよく分かる。先生との交流・事情を軸に、王というポジションの畏怖、プレッシャーを丹念に描いている。愛すべき子供か…
>>続きを読む①ストーリーの面白さ 0.9/1.0点
②映像の美しさ 0.6/1.0点
③この映画だけで十分楽しめる 0.8/1.0点
④鑑賞前の期待値と比べて 0.9/1.0点
⑤主観的に見て好きか 0.…
激動の時代と重ね合わせて、ジョージ6世の生き方が描かれている。
実際のジョージ6世の生声もきいたが、忠実に再現されていると思う。
吃音症でなくとも、重圧にまけてしまうであろうに・・・。
華やか…
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