ー 青春の光と影 ー
なんてテーマとは無縁です。
大好きなお母さんの元を離れ、憧れのオシャレTokyoで音楽の夢を叶えたい♡
それがどうしてこうなった?
原作は存じ上げませんが、ギャップが楽しい…
ナヨナヨふわふわな主人公をまさに「いそう」な感じで演じきってた松山ケンイチに感動した。
非現実すぎてなんで?と思うところも多々あったけど最終的にはそういうコミカルな映画としてうまくまとまってるよう…
原作×松ケン好きなのでありがたい(?)作品。鑑賞後に改めて1巻を読み直したら、めちゃくちゃ過ぎるのに割と忠実な映像化だったんだなあと感じました。歌唱シーンにおける松ケンの根岸ver.もクラウザー様v…
>>続きを読む(C)2008 「デトロイト・メタル・シティ」製作委員会