オトナをなぞることが、そこまで目覚めてもいない性欲を無理矢理起こすことなのが切ない。
瑞々しい恋愛させてあげたいよー。
ばあちゃんの元でずっとのびのびと育ってくれ。
コスターシュさんの作品もっと観た…
静かに淡々と進んでいく。
名作と言われそうな映画の空気感ってあるよね。
おばあちゃんと暮らしてきた街から、高校合格を期に母のいる都会へお引越し。
高校に行けると思っていたら、まさかの修理工として無…
歩行シーンを、単なる移動じゃなくて、「歩く」というどうしようもない時間を過ごす行為として描いてくれる映画には好感が持てる。
元カノが元カレを探す時の、カフェテラスに並んで座っている男の子たちを吟…
たまにはおフランス映画
ぼくの小さな恋人たち
こんなのアマプラあるんだね びっくり
耽美な青春映画と見せかけての子ども時代の終わりと決別
実にフランス映画らしい映画を久々に見た
この主人公の子…
思春期の少年の性への好奇心
見終えてから調べてみた
監督ジャン・ユスターシュが自身の少年時代を投影させた自伝的作品
自伝的三部作で、フランス南西部の街ナルボンヌを舞台にした『サンタクロースの眼は青…
© Les Films du Losange