なんか好きな場面が多すぎて何から話せばいいのか、、、
ホモソの中で生きてきた兄と父が最終的にビリーを思って夢を全力で応援して、自分たちは炭鉱に働きに出るの、なんか、もう、愛がすごくて。
自分はゲイじ…
マジで良い映画だった…
最初から最後までずっと心をグッと掴まれていたし、お父さんがお母さんの形見のピアノぶっ壊したあたりから最後までずっとわけも分からず泣いてた。お父さん、序盤はなんて奴なんだ…って…
ジェンダー、同性愛、階級格差など盛り沢山な内容。前半は、全てを喜劇的なタッチで描いている映画かと思いあんまり好みじゃないと思ったが、後半からはのめり込んでいった。最後めちゃくちゃいい家族。当時のジェ…
>>続きを読む跳ぶ理由なんていらない。
これは、バレエに目覚めた少年が、自分の足で未来へ踏み出す物語である。
まさに、「男のくせにバレエなんて」と思って見ていなかった当時の自分をぶん殴ってやりたい。
舞台は…
エグいほど泣いた
サッチャー政権下における炭鉱労働者、社会保障が打ち切られ労働争議という労働者の戦い方が封じ込められ、ストライキは時代遅れの"バカな労働者層"と捉えられる時代。
「男なのにバレエ…
合格通知開封してる時に家族が3人ソワソワしてるシーン好きすぎる。おばあちゃんに至っては泣いてるし🥲笑
先生と友達がとにかくいい人(子)だったな…。別れのシーンでお兄ちゃんが「寂しい」って言うのも…
(C)2000 WT Venture, LLC.All Rights Reserved.