売れない浅草芸人が変わった男と出会いコンビを組むとあれよあれよと売れ始めてしまう、キンキンことキンヤ・アイカワと眼帯時代のタモリことカズヨシ・モリタ主演井上ひさし原作で喜劇シリーズや『哀しい気分でジ…
>>続きを読むこの映画はグラサンを掛けていない未完成だが狂気を孕んだタモリが観られる。
最後のオチは、芸人は社会で適応しているようでしていないということを現しているのかなと。
そんな芸人の地位をどこか狂気的で…
キンキンとタモリのスラップスティックコメディバティムービー!!
こんなんおもろいに決まっとる
タモリの4ケ国語麻雀見れます!
もうクライマックスの大捕物ドタバタとかほんまチャップリン映画見てる…
『トラック野郎』でブレイクした愛川欽也とテレビで人気急上昇のタモリ、二人のお笑いスターがタッグを組みしかも監督が喜劇映画のベテラン瀬川昌治で原作が井上ひさしときたら手堅い組み合わせになるはずなのに……
>>続きを読むキンキンとタモリ。
タモリが役者、それもメイン級というのが珍しいので鑑賞。
だいぶ面白かった。
まずタモリと言えばグラサンでいいともやらMステの司会をしてる姿しか知らないのでグラサン前の形態模写と…
この映画のことをすっかり忘れていたがU-NEXTで配信が始まって"こんな映画あったあった"と懐かしくなりさっそく鑑賞。井上ひさしの同名小説の映画化で愛川欽也とタモリという異色コンビが主演。浅草のスト…
>>続きを読むなんだろう、この中途半端な感じは。
面白いところはある。芸人の生き様というか、芸風を守ろうとするところとか。芸人を描こうという狙いが生きている。
そしてなにより、当時の浅草の風景である。映画本編と…
キンキンとタモリさんの二人のコンビが最高でした。
まだお昼の顔になる前のキワモノ芸をしてるタモリさんが存分に見れるのが貴重。4カ国語麻雀も見れます。
内容は昭和喜劇映画らしいドタバタなストーリー…
まだグラサン前のタモリとキンキンのバディが面白おかしい。すでに出来上がってるあの芸風はさすが。屋台の親父に赤塚不二夫。
活気があった浅草とカラッとエロが堂々としていた時代ってなんか眩しいな。
精神病…
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